TOPページ » 製品&サービス » SCOPIA MCUシリーズ » SCOPIA Elite概要

RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA Elite

RADVISION japan(ラドビジョンジャパン)
 

RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン)

RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA Desktop RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA vc240 RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA iview Gateway RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA ecs Gateway RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA 3G Gateway RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA gateway RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA pathfinder RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA 400/1000 RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA 400/1000

RADVISION japan(ラドビジョンジャパン)

RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA ivp RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA prolab

SCOPIA Elite

RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA Elite
 

RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA Elite 最高のHD品質で高機能を実現
1080p高解像度(フルHD)をサポート、各テレプレゼンス製品との接続が可能となります。無制限に会議室の設定や音声も含めた参加者ひとりひとりの画面レイアウトの設定・変更が可能。妥協なき最高のHD品質を実現するために最先端技術のDSPを搭載。
RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA Elite HD、SD、マルチベンダー会議端末の混在に柔軟に対応
マルチベンダーの会議専用端末機に対応。さらに4倍拡張オプションにより、4CIF/352pレベルの標準解像度(SD)が1台で最大120ポートまで拡張可能。マルチベンダー等、接続条件が混在してもDSP資源が自動的に最適化され、面倒な手動設定は一切不要。
RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA Elite 業界初のH.264SVC機能により最高の映像品質を確保
あらゆる端末、あらゆるネットワーク環境において最高の映像品質を確保。H.264SVC(スケーラブル・ビデオ・コーディング)機能により、ネットワークで一時的なパケット損失が発生しても、自動的に映像を補正。H.264 SVC対応端末、非対応端末の混在が可能。
RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA Elite 洗練されたユーザーインターフェースにより運用負担の大幅軽減
画面上のアイコンにより現在の動作状況が一目で確認可能。オンスクリーンビデオメニュー機能により、簡単に会議室作成、会議室への参加が可能となり従来管理者を悩ませていた複雑なオペレーションが劇的に簡素化され、運用の負担と費用を大幅に軽減。
RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA Elite 圧倒的な拡張性と投資の保護
RADVISION社の特許である分散多地点会議機能による比類無き拡張性の実現。さらに、SVC機能により、ネットワークの劣化時においてもMCU間の接続を保持し拡張性を確保。また、ATCAプラットフォームの採用により将来の投資を保護。

ページTOPへ

Site Map