TOPページ » テクノロジー » Protocol Stack » Java Sipツールキット
![]()
- Protocol Stackの特長
- SIPツールキット
- IMS-SIPツールキット
- Java SIPツールキット
- 3G-324Mツールキット
- Advanced RTP/RTCPツールキット
- RTSP クライアントツールキット
- MEGACO/H.248ツールキット
- BEEHDツールキット
![]()
![]()
Java SIP ツールキットは、RADVISION の実績ある SIP ツールキットに基づいており、Click-to-Talk、バーチャル コール センター、Web ソフト電話、およびSIP プロキシや SIP Registrar などの SIP 関連のインフラストラクチャ ベースの要素を含む Java ベースのアプリケーションの開発を容易にし、開発時間を大幅に削減できる強力で多目的なツール セットです。Java SIP ツールキットを使用すると、Java 固有の使いやすさを損なわずに優れたパフォーマンスを実現できます。
このツールキットは、J2SE テクノロジーを実装し、IETF および JCP 標準に準拠しており、複数の API レイヤと柔軟性を提供することで完全なユーザー制御を実現しています。RADVISION は、JCP (Java Community Process) の最新の JSR32 v1.2 標準開発における主要な協力者でした。
Java SIP スタックは、RADVISION の実績ある従来の SIP スタックの安定性、成熟性、スケーラビリティ、および相互運用性をすべて継承しています。このアーキテクチャは、標準 SIP スタック レイヤ モデルに準拠しており、アプリケーション レイヤで各メッセージへのアクセスや操作が可能で、最大限の柔軟性が得られます。
Java SIP ツールキットには、JSR 32 API の効率的な使用方法を示すクイックスタート サンプル アプリケーション、GUI テスト アプリケーション、詳細なドキュメントなど、開発者が必要とするすべてのコンポーネントが含まれています。
![]()
• RFC 3261、JSR32 v1.2、および RFC 3262 に完全準拠
• SIP スタック レイヤ モデルに準拠
• RADVISION の実績ある従来の SIP ツールキットに基づいており、安定性、成熟性、スケーラビリティ、および相互運用性を提供
• 優れたパフォーマンス
• 単純で使いやすいツール - 開発時間を大幅に削減
• 複数の API レイヤおよび柔軟性によって完全なユーザー制御を実現
• 開発者が必要とするすべてのコンポーネントを搭載
|





