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RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA PathFinder

RADVISION japan(ラドビジョンジャパン)
 

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SCOPIA PathFinder

RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA PathFinder
 
エンド ツー エンド接続
  • すべての H.323 ビデオ会議システムまたはデバイスを接続
  • 社内ネットワークと社外ネットワーク、両方のファイアウォール問題を解決
セキュリティ
  • サーバー : Linux オペレーティング システム (RADVISION によってカスタマイズされたカーネル)
  • クライアント: 組み込みのアクセス制御リスト - 悪意のあるデバイスからの攻撃を防止
  • メディア(音声、データ、ビデオ)およびシグナリングに対する AES 暗号化
  • クライアントがサーバーに接続する場合は認証が必要
 
任意のファイアウォール、エンドポイント、およびゲートキーパーで動作
  • 既存インフラのファイアウォール設定を変更する必要がない。
  • H.323 標準ベースのエンドポイントをサポート
  • 標準ベースのゲートキーパーと連動
  • RADVISION ECS(ゲートキーパー) を使用している場合は、拡張ダイアル プラン、階層、会議ハンティング、CDR レコード、リッチ APIなど、すべての ECS 機能が有効
拡張性と分散配置
  • 1つのクライアントで複数のエンドポイントに対応
  • SCOPIA PathFinder サーバーを分散配置する事で、冗長構成ならびに、付加分散構成に対応
  • プライマリ サーバー障害時に、クライアントはバックアップ
  • サーバーへ自動迂回
  • 1Uシャーシ構成
 
簡単インストール
  • ネットワーク上の任意のスタンドアローンコンピュータにクライアントをインストール
  • DMZ 内に SCOPIA PathFinder サーバーを配備
  • 既存のファイアウォール、ゲートキーパー、およびエンドポイントのデバイスを継続利用可能
  • ダイアル プランまたはエンドポイントのE164 番号の変更不要
  • リモート サイトでローカル ゲートキーパーと連動
管理
  • クライアント監視機能(管理者の実行権限)
  • クライアントの表示、接続、切断
  • 接続状況、コールの監視
  • 権限別クライアントのアカウント定義

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