TOPページ » 製品&サービス » SCOPIA IVP製品仕様

RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA IVP

RADVISION japan(ラドビジョンジャパン)

RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン)

RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA 3G Gateway RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA pathfinder

RADVISION japan(ラドビジョンジャパン)

RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA Desktop RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA prolab

SCOPIA IVP

RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA IVP RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA IVP
  • SIP
  • H.323
  • Mobile 3G-324M (RADVISION SCOPIA 3G Video Gatewayとの併用により対応)
  • ISDN ITU-T H.320プロトコル(RADVISION GW-P20との併用により対応)
  • H.263
  • H.264
  • MPEG4 simple user profile level 0
  • QCIF, CIF 及び 4CIF
  • HD(予定)
  • 開催中の会議やライブポータルのマルチスクリーンレイアウトでの継続表示を、ビデオストリームでミキシング
  • 参加者情報の追加及び、オプションでビデオスクリーンへダイナミックテキストオーバーレイを使用可能
RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA IVP RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA IVP
  • AMR
  • G.711
  • G.722
  • G.723.1
  • G.729
  • AAC-LC 会議中のストリームコンテンツに対応
  • IVPセッションのライブまたは、保存されたビデオの送受信
RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA IVP RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA IVP
  • フォーマット:3GP, MPEG4
  • ストリームまたは、ローカルストレージ(NFS)
  • 検出と生成:RFC2833, SIP INFO, UII(H.323)
  • インバンドDTMFの検出
RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA IVP RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA IVP
  • IVPは主導で、どのようなメディアセッションでもアプリケーションより起動及び、録画制御が可能
  • VCR制御(プレイ、ストップ、一時停止、スキップ)
  • ウェブによるモニター、管理、設定、アラーム対応
  • SNMP対応
RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA IVP RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA IVP
  • IP Class of serviceに順応したIP TOSビットの設定が可能
  • DiffServコードポイント(DSCP)
  • アサインされたPrecedenceに応じたIPメディアパケットの優先順位を設定できる
  • N + 1 冗長構成アーキテクチャー
  • アクティブ/スタンバイ機能
  • シングルIVP構成展開は、最大1000メディアポートまで対応
  • N + 1アーキテクチャーは、メディアリソース不足を補強できる
  • SW構成によるアクティブ/スタンバイ制御は、サービスのアップタイムを、異常時にSWにて切り替え制御可能
RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA IVP
  • どんなパソコンからでも、双方向のビデオを実現
  • クライントとIVP間はFW/NATによるシームレスな通信
  • 機器のCPUや帯域に応じ、ビットレートを最適化する
  • どんなウェブページでもフレームを挿入可能
  • UIのカスタマイズが可能
  • ダウンロード回数に制限なし
  • H.264/H.263(供にCIF及びQCIF)
RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA IVP
対応OS : Red Hat Linux Enterprise ES version 4.0
  • 推奨スペック
      -  HP DL380 シングル、またはDual Xeon 最小2GB RAM、72GB ハードディスク
    (冗長構成、その他のモデルに関しては、カスタマーサポートセンターへお問い合わせください。)

RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA IVP
  • Part number : 54890-00005, IVP controller Softwareは、顧客より提供されたサーバーにインストールされます。
  • PN=55890-00023をご指定頂くと、RADVISIONの提供する、IVP software及び、Linux OSが事前にインストールされた、“IVP Appliance Engine” が使用可能な製品を発送致します。
  • PN=55585-00601をご指定頂くと、RADVISIONの提供する、IVP software及び、Linux OSが事前にインストールされた、“SCOPIA Chassis に実装する事で使用可能なAS-20 / L ― cPCI board” を実際のIVP Software”に追加した製品として発送致します。
RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA IVP
  • これらのオプションは、IVP冗長構成ソフトウェアとMSPソフトウェアの構成で適用されます。
  • IVPソフトウェア自体とMSPに加えて、RADVISIONが提供するIVPソフトウェアアプリケーションは、どのようなコンビネーションでも、顧客のご要望に応じて、“IVP appliance engine” または、“AS-20”と一緒に、事前にインストールされた製品としてご提供可能です。

ページTOPへ

Site Map