
SCOPIAのエンジンにRADVISIONが独自に開発したLinuxベースのソフトが組み込まれた非常にユーザーフレンドリーな世界で唯一の次世代型メディアサーバーです。
接続するビデオ端末の画像フォーマット( TV会議、PC、3G携帯電話、Webカメラ、フレッツホーン他 )のタイプやそのプロトコル(H.323、SIP)に関する高度な専門知識は全く不要です。 全て自動的に処理、アプリケーションレベルで統一された各種APIが用意され、ユーザーはそのAPIでプログラミング(XML)するだけで画期的な新しいライブ・ビデオのアプリケーションの開発が非常な短期間で容易に可能となるのです。
