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技術情報定期レター:2011年09月
- テーマ:VoLTE(Voice Over LTE)
INDEX
- »編集者から
- »LTEとVoLTE
- »VoLTE の相互接続性について-現状は?
- »何が VoLTEのテスティングを複雑かつ難しくしているか?
- »新製品情報及び情報のアップデート
- »ブログ・ハイライト
- »重要なお知らせ
- »過去のウェビナー
- »最後に
編集者から
筆者:Amir Zmora, VP Marketing & Products
2011年11月に遡りますが、私は UPPERSIDE CONFERENCES(アッパーサイド・カンファレンス社)主催 の国際会議「VoLTE CONFERENCE 2011 」に参加し、さらに講演するする機会をいただくことができました。 発表内容は私のブログにアップロードしています。是非参考にしてください( VoLTE & OTT: Will They Remain Forever Apart? (VoLTEとOTTプロバイダーは生き残ることができるか?)。この会議の議題( agenda )の主要なディスカション範囲の一つに『VoLTEがサービス・プロバイダーや機器製造ベンダーにどのような価値をもたらすか』というものが見あたると思います。そのアドバンスサービスをもたらすことで、これは複雑に入り組んだ標準仕様やネットワーク・アーキテクチャーをどのように取り組んでいくか、そしてデバイス機器、サーバー、ネットワークの相互接続をどのように実現するかという内容でした。
私どものニュースレターで、これらのトピックスについてさらに光を当てて、議論を拡げていきたいと思います。Over-The-Top (オーバー・ザ・トップ:OTT)サービス・プロバイダーが通信事業者であるサービス・プロバダーと競争する一方で、方やそのサービス・プロバイダーとパートナーシップを構築してケースが多々あります。その理由はまったく新しいサービスを提供する理由があるからです。新しいネットワーク・サービスを提供することにより競合する他社との差別化を行うのと売り上げの増加させる狙いがあるからです。
VoLTEサービスの展開要求にあたって、正確にサブセットを定義するため標準がどのように定められているでしょうか(IR.92)?またそれらがより先進サービスにどのように成長するのでしょうか(IR.94)?新たなデバイスやサーバーが、マルチベンダーの環境やベンダーやサービスプロバイダーの研究所内やネットワーク上の事前展開の段階で、ベンダーを跨いだ相互接続性のテストがどのように行われているのでしょうか?
LTEとVoLTE
筆者:Sagi Subocki, Director of Product Management
通信サービス業界ではOver-The-Top (OTT)サービスを提供するにあたり様々な懸念点をもっています。今日のOTTサービスは現行のサービス・プロバイダーの競争相手として見られています。音声、ビデオ、メッセージングサービスそしてあらゆるものがOTTプロバイダーから無償で提供されていますが、既存の通信業者がこの挑戦を打開する方法を見つけようとする場所も残されています。そして今、広帯域を提供できるLTEの展開を謳い文句にしているものの、OTTサービスでの低待ち時間のモバイルコミュニケーションの課題はピークに達しています。
しかし、現行の通信業者はまだOTTプロバイダーに対して優位性があります。それは、通信業者はいまだネットワークを管理し、直に顧客の請求管理を行っており、顧客の全ての情報も把握しています。しかも、顧客からの信頼を得ています。
IMSを用いて、通信事業者は、これらの優位性を利用し、単独でサービスを提供することもでき、OTTと組んでも、OTTの現状の提供するものよりもより良いサービスを提供することができます。
ですから、通信事業者はIMSを取り入れることは必要なのです。 IMSは標準のVoIPのアーキテクチャーであり、通信事業者は展開、管理できるソリューションを提供できます。今日通信事業者のネットワーク上で提供許容されるソリューションは、携帯VoIP企業が今日対応していないサービスの品質、相互接続性、セキュリティ、緊急通報、ローミングなどのようなものです。
IMSは通信事業者が標準的な電話サービスのサービス・プロバイダーであり続けることを可能にし、同様に今後すべての加入者がIP LTEネットワークアクセスするようになっても、先進的なサービスも提供することができるでしょう。ただ、IMSを実装しサービス展開を開始するには、LTEが急速に普及しつつある今、事業者に残された時間はあまりありません。
『One Voice』というコードネームの構想がスタートしました。そして、携帯通信事業者の業界団体GSM Associationに採用されるVoLTEを育ててきました。VoLTE のゴールはシンプルです。それは、今日のGSM(携帯電話の第2世代通信方式:サーキットスィッチネットワーク)ネットワークで実現していることをすべて対応し、さらにVoLTE を利用してIMSを改装することもできます。IMSを採用することにより、単純な音声コール、SMS(ショートメッセージングサービス)もしくは、補足的なサービス以上のあらゆるものの移行や、 無視してもかまわないもの;サービス展開上オプションとして、位置付けされているようなもの、構築する上での開発者にとって優しい状態を提供します。これにより、すばやい標準化の実現と相互接続可能なソリューションが市場にもたらせることを認め、通信事業者が今日回答できる状況にするものです。
最初のVoLTE の仕様は音声とSMSの開発(IR.92),に主眼をおいています。それはほんの最初の一歩です。現在 IR.94 は、先進的な段階にあって、VoLTEにビデオをもたらそうとしています。 VoLTEは他システムとの間のプレゼンス、インスタントメッセージやビデオサービスを含んだリッチ・コミュニケーション・スウィート(RCS:rich communication suite) サービスの提供するように成長するでしょう。
VoLTE の相互接続性について-現状は?
筆者:Anatoli Levine, Sr. Director of Product Management - Americas, TBU and President, IMTC
今日のオープンスタンダードをベースにしたあらゆる技術にとって、相互接続性が実質の成功のキーであり、それは単一ベンダーのためでなく、全体のエコシステムのためであります。相互接続性の定義は、様々なベンダーが発売する様々な製品がシームレスに、現実的に稼働できることを意味します。もしくは、ついには最終的なゴールとなり相互接続性の保証がされるのです。もちろん、もし独自のソリューションが提供されているならば、あなたがたはそのソリューションの全部の機能が正しく動くことに気を配る必要があります。この部分は『相互接続性』と呼ばれる必要さえないかもしれません。しかし、最近の世界の傾向として、完全に閉じた(クローズドな)ソリューションを提供することはもはや不可能です。Apple社でさえ、独自仕様をいつも提供してきていたが、オープンスタンダード無しでは生き残れません。 TCP/IP, H.264, USB, Bluetoothなどで、今ではその他多くのオープンスタンダードがApple社の機器に利用されています。
そうです。私たちはオープンスタンダードが重要であると十分理解しているはずです。しかし、全てのオープンスタンダードのレベルで、相互接続性を達成することはそんなに簡単なことではありません。それはなぜでしょう? なぜなら、規格はできるだけ多くの要素を定義され、できるだけ多くの機能を実現することがゴールとなるように規定されています。しかし、標準の実用的な実装は、それがデバイスかアプリケーションかどうか、標準の利用可能な機能のサブセットに含まれるだけなのか標準準拠に要求される必要要件の外側)、となってしまいます。もし、それぞれのベンダー、もしくは全ての機器製造ベンダーが各々特定のサブセットを実装した場合、そのサブセットが標準準拠になる方向に決定される可能性もあります。しかし、ほとんどの場合、相互接続性を持つ製品なることはありません。この課題を解決する方法は、"プロファイル"と呼ばれるもの定義することで、詳細な機能を実現するために必要な特定の機能セットを明確に記述することです。プロファイルを定義することにより、機器製造ベンダーは、機能が動作するサブセット内で完全な相互接続性を確保することが可能となります。これを相互接続テスティング(IOT)プロセスと呼ばれているものを指します。
IOTのようなプロセスに取り込む複数の事業体(機器製造ベンダー、通信事業者、ソリューション・プロバイダーなど)がたくさん集まることになると、何らかの形で組織的に管理する必要があります。
一般的に、管理形態は産業別に組織化され、産業別コンソーシアムと呼ばれるようになり、全ての興味ある関係者によって形成されます。一旦、コンソーシアムが設立されると、テスト計画の策定、テストに参加するメンバーの招集、テストの進捗とその全般にわたる相互接続性のトラッキングをリードします。また、全ての興味のある関係者にそのプロセスや基準を開示し、公平な内容を維持することを保証するよう努めています。
ここから具体的な議論をしてみましょう。 私たちがここで特に着目している標準は、IMSとプロファイルとしてのVoLTEです。
標準化は非常に内容がしっかりし、重要かつ、複雑な(2000年代初頭以来、3GPPから始まった)作業です。VoLTEに関する相互接続性の分野において複数のコンソーシアムが立ち上がっていたことに対して驚きはありません。IMTC, MSF, ETSIは相互接続性を確認する過程において非常に積極的な役割を果たしています。2011年の間にIMTCとMSFは VoLTE の相互接続性を実証することに成功しました。IMTCは5月に、毎年開催されるSuperOp インターオペラビリティのイベントの一部としてVoLTEの相互接続試験を実施しました。このテストは実際運用されているLTEネットワーク環境においてマルチ・ベンダー&マルチ・ディバイスの相互接続性テストを最初に成功に導くことができました。(この記事はこちらを参考にしてください)
このイベントの主目的はUNI(ユーザー・ツー・ネットワーク・インターフェイス)にあり、LTE上の音声の呼の確立やその他の付帯的サービス(OIP, OIR, TIP, TIR, HOLD,そして3-wayカンファレンシング)及び既存のネットワーク・サービスの接続テストを実施しました。さらに2011年10月にはMSFも成功裏にIOTイベントを終了させました。このイベントはネットワーク・ツー・ネットワークの相互接続性(NNI)に主眼をおいていました。
それでは、相互接続性のレベルは高かったかのでしょうか?その内容は正確だったのでしょうか?例えると、駅から電車が出発しても、いまだ終点に到着していないことと同じかもしれません。主要な通信事業者や多くの機器製造ベンダーはVoLTE対応には既に対応済みと表明しているのと同時に、一つの挑戦はユーザーの要望を喚起し、音声コールと同じようなシンプルで興奮させるようなものにすることです。ユーザーからの要望の欠如は、現在販売されている電話機にVoLTE対応可能な新しいサービスを提供する機器製造ベンダーにとってモチベーションが上がりません。もしそれの取り込んだら....その風景をえられるかもしれません。近い将来、いまの状況を変えることができるのか? イエス そうです、VoLTEが音声の世界を飛び越えて何かを進化させようとするとすぐに、-例えば、LTE上のビデオサービスが興味と要望を駆り立てる機会であり、全ての成功したIOTの結果を役に立てるようにするでしょう。だから近い将来、いまの状況を変える質問への回答は? No いいえ、私たちは、まだ十分ではありません。準備をし、かつぎあげて、より多くの興奮をもたらすような気分にさせることです。
何が VoLTEのテスティングを複雑かつ難しくしているか?
筆者:Eli Cohen, Director Product Management
いま、劇的に世界規模でVoLTEの必要性が高まっています。今年、ベンダー各社はこのマーケットにいち早く参入すべく拍車をかけています。その結果、標準がいつも付帯しているわけでなく、チップ・セット・ベンダーや装置・機器ベンダーは品質を確保すべきことを置きざりにして、エンドユーザーの利便性に対して我慢を強いています。多くの投資がVoLTE端末の開発に投入されています。グローバルインターネットと異なり、IMS/LTEネットワークにはネットワーク制御の機能が組み込まれています。例えば、ネットワーク・リソースを制御することやセキュリティ機能、ネットワーク上のQoS等です。 エンドユーザーに高いレベルのサービス品質を提供することは新しいVoLTEサービスをその機能に適合させなければなりません。また通信事業者が高い品質を維持し、エンドユーザーの満足度を保証するに絶対不可欠なものです。
LTEネットワーク対応の音声・ビデオの新しいサービスを提供しようとするとき、サービス・プロバイダーはLTEネットワークのクォリティ・オブ・サービス(QoS)の機能が正常に機能するかどうかを予め確認しておく必要があります。サービス・プロバイダーはLTEを構成するネットワーク接続機器がどれで、どれくらいの帯域を必要とするのか、LTEの技術の上でビデオや音声のサポートできるような要望を満たす、最適なネットワーク構成はどれかを情報に基いて決めておく必要があり、またその利用率が影響する不具合が何かを見抜いておく必要があります。この積極的なアプローチは、完璧な展開をする前にVoLTEの準備状況を確かめておくことが必要で、さらにこれらのサービスの成功要因としてはサービスの準備状況と同様にVolTEをサポートするネットワークの可用性に寄るところです。
エンドユーザーの利便性のテストは製品を開発する、あるいは品質保証を維持・向上させるために極めて重要な作業です。結果的にハイ・エンドのVoLETサービス向けのソリューションを提供するチップ・セット・ベンダーや装置・機器ベンダーを支援することになります。
何が VoLTEのテスティングを複雑かつ難しくしているのでしょうか?今日、LTEを改良したラジオアクセス、次世代のモバイルコアネットワーク製品であるEvolved Packet Core、IMS UE等の接続端末とMS Core製品などを含む一貫したインフラストラクチャー全体をテストすることは非常に重要になってきています。
相互接続性、音声やビデオの品質しきい値、画像の動きのレベルを含みビデオ電話、コーデックス、相互接続性のテストケースと同様なネットワークのUEやIMSコアをエミュレートした異なるシナリオでのIMS/LTEのテストケース、QoS、などのように多くのパラメータを考慮する必要があります。
相互接続テストのケースはIMTC IMSアクティビティ・グループが開発したものです。このグループはGSMアソシエーション(GSMA PRD IR.92 VoLTE規約書のオーナーです。)により監修されています。このグループは優れたテスティンググループです。カバーされた範囲は、LTEを利用する音声通信の呼の確立とその補助サービスがあります。通信事業者が商用サービスを開始する前に、相互運用性のテストソリューションの必要性は明確です。
『VoLTE の普及は破竹の勢いです。』とEli Cohen (RADVISION社のテスティング・スィートのクリエイター)の言葉です。『通信事業者がVoLTEサービスの開始前でも開始後でも相互接続性が必要であるのは明確です。RADVISION社は、"ProLab VoLTE"テスティング・ソリューションを提供することで、このゴールを明確に認識するための努力の一部を高く評価されています。" ProLab VoLTE"は 最新のIMS/VoLTE に対応した相互接続性があって、この製品は独自の音声やビデオのアルゴリズム測定方法を使ってエンドユーザーの使い勝手をテストおよび測定し、VoLTEのテストの自動化のためのチップセットやハンドセットのテスターとしても活用することが可能です。それによって、そのテスト時間も節約できます。
・ LTE対応のチップセット及びハンドセットベンダーにとって:シグナリングやメディアデータをシミュレートするIMS UEアプリケーションやIMS対応のサーバーをテストするテスティング・システムを備えることは非常に重要なことです。またエンドユーザーの利便性や呼制御機能のテストも含まれます。それらが引き起こす品質に関連する問題を素早く。ピンポイントで明確にし、解決することは極めて重要です。
・ IMSコア機器開発ベンダーにとって:可用性のテストの実施は重要で、一般的にパフォーマンスの指標や千台以上のハンドセットによるシミュレーションです。
・ サービス・プロバイダーにとって:エンドユーザーの利便性と相互接続性テスト、音声の指標、千台以上のハンドセットによるシミュレーションを実施することは非常に重要です。高品質レベルの通信サービスを提供することは非常に多くの困難があります。しかし、VoLTEサービスを確実に提供するためには非常に重要なことです。
新製品情報及び情報のアップデート
RADVISION社の新しい製品のリリースは以下の通りです:
» BEEHD for Personal Devices Ver 3.0がリリースされました。 TI 社のOMAP4 Blaze tablet、 Samsung社のGalaxy tab 10.1, Pantech社のVega LTE、そしてHTC社のDesire HD等を含むいくつかのの端末で動作します。その能力は最大720p、30fpsです。プロモーションビデオコンテンツはRADVISION社のYouTubeサイトのこちらにあります。
- » SIP Developer Suite 6.1 がリリースされました。このバーションはVoLTEパッケージを含む、フルセットのVoLTE準拠しているSDKです。このパッケージにはVoLTEコール・シナリオ・サンプルも豊富に取りそろえています。
- » MTF 4.7 がリリースされました。このバージョンにはSemi attended transferと特定の宛先向けのBlind Transferがサポートされています。さらに、前方誤り訂正の1種であるReed Solomon FECやH.323対応のH.460 NAT Traversalもサポートしています。
上記の新しいバージョンは保守契約を締結済みのお客様にご利用いただけます。
ブログ・ハイライト
以下の内容はブログにおける関連内容や興味深い内容です。詳細は blog network まで:
- » VoLTE & OTT: この2つ永遠に交わらないか?
VoLTEと OTTとの間になにが横たわっているか! この内容は『VoLTE 2011 カンファレンス』にAmir が出席しパネラーとして参加したときのものです。 - » Googleのトロイの木馬はイノベーションのドライバーになり得るか
Google社は決して到達できないであろう競合他社に提供するためにトロイの木馬としてAndroidやChromeを利用しています。
重要なお知らせ
- » RADVISION の H.323 Stack はスマートフォンのOSである iOSやAndroid OSに優位性があることが認められました。
- » RADVISIONのディスクトップ対応のBEEHD はTMC 2011 ユニファイド・コミュニケーション・エクセレンス・アワードを受賞しました。
過去のウェビナー
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Title |
Where? |
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Beyond the Board room:金融機関におけるビデオコミュニケーション |
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遠隔医療において実現の鍵となるユニファイドコミュニケーション |
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ユニファイドコミュニケーション・クライアントの変革について-ビジュアルコミュニケーション |
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インターネットにおけるリアルタイムビデオ業務の実際について |
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アンドロイド端末において「FaceTime」を実現 |
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HD映像コミュニケーション製品の開発秘話 |
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組み込みシステム向けのSIPサーバーについて:SOHO向けコミュニケーションへの展望 |
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IPコミュニケーションにおける音声とビデオ:ユーザーの利便性の調査と改善 |
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ユニファイドコミュニケーション:人々にとってのHD映像コミュニケーションについて |
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LTE-IMSの未来 |
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通信業界におけるSIPについて |
最後に
このニュースレターは皆様の課題解決にきっと役立つものと確信しています。この内容に関してご意見、ご指摘、ご質問がありましたら遠慮なくお申し出ください。また、この内容をどのように改善した良いかのアドバイスもいただきたく思います。RADVISION社からお知らせは以下のurlに豊富にあります。時間があるときにご活用ください。
- »私たちのブログはこちらに:http://blog.radvision.com[本社:English]
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一読ありがとうございました。
RADVISION社一同
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