TOPページ » ニュース&プレスリリース » 2012年01月17日
- SCOPIA Video Gateway for Microsoft Lyncが、Microsoft社のLyncとOCSのUCソリューションとして正式認定
- RADVISION® Japan株式会社は本日付でSCOPIA Video Gateway for Microsoft LyncがMicrosoft社のLyncやOCSなどのユニファイドコミュニケーション製品群と自由に接続できる初めてかつ唯一のソリューションとして正式に認定されたことを発表しました。
- SCOPIA Video Gateway for Microsoft Lync は世界標準に準拠しているあらゆるHDビデオ会議システムやテレプレゼンスシステムとLyncのUC環境を自由かつ柔軟に接続することが可能とします。

- ■SCOPIA Video Gateway for Microsoft Lyncの特長
- 1)相互接続による利便性とROIの向上
Lyncユーザーと複数拠点の高品質ビデオ端末やテレプレゼンスシステムの接続が可能となり、双方のユーザーが自由にコミュニケーションできることにより利便性およびROIが画期的に向上します。 - 2)使い易いユーザー・インターフェース Lyncで使い慣れた"クリック・ツー・コミュニケート"をビデオ会議システムにも拡張することで、簡素で一貫性のあるユーザー・インタフェースが提供可能となり、LyncだけでなくどのようなH.323端末でもLyncのコンタクトリストを表示することで、ユーザーは繋ぎたい相手を直接かつ簡単に選ぶことができます。
- 3)オープンかつ強固な安全性
TLSおよびSRTPによる強固なセキュリティーだけでなく、ファイアーウォールトラバーサルにより企業間のビデオ会議においても安全でシームレスな接続を提供します。 - 4) スムーズな導入
ITやビデオ会議システムの管理者は、既存のLync環境に新しいビデオ会議システムを違和感なくスムーズに導入することができます。SCOPIA Video Gatewayは、拡張性と動的資源配置に最適化されたアーキテクチャーに基づいて開発された製品です。
- 【お問い合わせ先】
RADVISION Japan株式会社
E-mail: infoJAPAN@radvision.com
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