TOPページ » 製品&サービス » SCOPIA Desktop製品仕様

RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA Desktop

RADVISION japan(ラドビジョンジャパン)
 

RADVISION Japan(ラドビジョンジャパン)

RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA vc240 RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA iview Gateway RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA ecs Gateway RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA 3G Gateway RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA gateway RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA pathfinder RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA 100/4000 RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA 400/1000 RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA Elite

RADVISION japan(ラドビジョンジャパン)

RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA ivp RADVISION japan(ラドビジョンジャパン):SCOPIA prolab

SCOPIA Desktop

高解像度の技術 ミーティングのタイプ
  • H.264最大720pに対応したHDビデオ
  • CPU認知機能を内蔵
  • H.264 SVCを利用した高いネットワーク耐性
  • H.264最大720pまで対応したHDプレゼンテーション
  • 会議主催者なしのミーティング誰でもミーティングを制御可能
  • 会議主催者型のミーティングミーティングの制御には会議主催者用の暗証番号が必要
  • パーソナルバーチャル会議室
データコラボレーション ユーザ制御
  • クライアントにビルトインされたH.239ベースのデータコラボレーション
  • 会議室のシステムに最適なデータコラボレーションフォーマット(H.263+・H.264 HD)
  • 1箇所の会議室システムから共有されたデータが、他の会議室やデスクトップなど全てのクライアントで参照可能
  • 1台のデスクトップから共有されたデータが他のデスクトップや会議室など全てのクライアントで参照可能
  • スクリーン全体、あるいは特定のアプリケーションの共有
  • 消音 / 消音解除
  • ビデオの停止/ポーズ/スタート
  • ローカルのセルフビューの表示/停止
  • ビデオレイアウトの選択(アクティブスピーカーあるいは画面分割)
  • システムから、音声あるいはビデオ専用端末コールバック
  • 一元管理されたコンファレンス参加登録者の参照 (デスクトップおよび会議室
  • DTMFキーパッド
レイアウトの選択 ビルトインのストリーミング
  • ビデオ、あるいはデータ中心のレイアウト
  • ビデオとデータを並列に表示するレイアウト
  • フルスクリーンビデオやデータ
  • 会議に適した自動レイアウト
  • ストリーミングサーバー機能を内蔵による‘視聴のみ’の参加者に対応
  • 音声、ビデオおよびデータチャンネルの同時ストリーミング
  • マルチキャスもしくはユニキャスト接続モード
会議主催者の制御 NATおよびファイアウォールトラバーサル機能を内蔵
  • 会議主催者権限の取得 (会議主催者用PIN番号が必要)
  • ミーティングのロック
  • 会議の終了
  • 会議室システムあるいは電話機の招待 (ダイアルプラン)
  • ストリーミングの開始/停止
  • 任意の参加者の消音、消音解除、切断
  • 会議での発言/挙手要求
  • 追加コストなしでファイアウォールトラバーサル機能を内蔵
  • ローカルとリモートのファイアウォールを通過させ接続性を確保
  • ローカル及びリモートのNATプライベートネットワークを自動処理
  • 最適なメディアパスの自動検知: UDP、TCP あるいはトンネル化されたTCP
管理 スケジューリングと予約機能
  • コールの帯域管理
  • 集中監視
  • 容易なミーティングのスケジュールを可能にするOutlookとNotes 用プラグイン
  • どんなブラウザからもウェブベースでミーティングのスケジュールが可能
  • 大事なミーティングを確実に開催するためにポートの予約が可能
録画と再生(オプショナル) クライアントの接続モード
  • 高画質での音声、ビデオ、データ、及び注釈の録画
  • 再生時は、ウェブを経由の容易なアクセス
  • PIN入力によるアクセス時のセキュリティ対策
  • 誰でも録画な権限もしくは、管理者による制限
  • オフラインで視聴可能な録画保存機能
  • 双方向通信を利用したライブ接続モード(音声、ビデオ、データ)
  • SCOPIA Desktop間の接続向けP2Pコール
  • SCOPIA Desktopサーバ接続向けグループ会議
  • P2Pコールからシームレスに複数参加型会議への移行
  • 会議主催者機能としてのデータのみ接続、オプションでのコールバック機能
  • 双方向通信を利用しない視聴のみ参加者向けストリーミングモード(音声、ビデオ、データ)
標準と相互接続 クライアントコンピュータの動作環境
  • SCOPIAとのH.323相互接続
  • SIPでのP2Pコール
  • STUN NATトラバーサル
  • オペレーティングシステム: Windows® 2003, Windows® XP、Windows® Vista™、Windows® 7, MAC® OS-X
  • ブラウザ: Internet Explorer, Firefox, Safari
セキュリティ
  • SRTP 暗号化
  • 待合室機能  会議主催者がセッションに参加するまでミーティングは開始しません。
  • 事前に設定されたバーチャル会議室 - ミーティング用に事前設定されたバーチャル会議室のみが
    使用可能なオプションモード
  • ミーティング参加者によるコールバック機能の誤用を避けるために機能を無効にすることを
    選択可能
  • ユーザ認証

ページTOPへ

SCOPIA Desktop 製品仕様

プレゼンス機能を搭載したコンタクトリスト
  • コンタクトリストへお気に入りのユーザとルームの作成
  • 集中管理された内蔵型ディレクトリ
  • ディレクトリからユーザ、ルームシステムを招待
  • 別のユーザディレクトリへのコール
  • アドホック会議へユーザを複数選択し招待
  • 他のユーザへ自分のプレゼンスを公開
  • 簡単な設定のみで、自分のバーチャル会議室を作成・接続
ミーティングのタイプ
  • デスクトップとデスクトップ間でのコール
ディレクトリと認証
  • ユーザとゲストのポリシー
  • ローカルにキャッシュされた分散型ディレクトリ
  • Microsoft ActiveディレクトリやIBM Lotus Domino
  • デスクトップとデスクトップ間でのコール
  • 組み込まれたWindows認証

ページTOPへ

Site Map