- H.323, SIP, H.320*1, H.324M
- コーデック - G.711, G722, G722.1, G729, MPEG4 AAC, Polycom Siren14TM/G.722.1 AnnexC
- 会議参加時のカスタム (参加/退出)トーン
- DTMFトーン (インバンド, H.245トーン, RFC2833)
- 高画質画面分割モード 1080p 最大30fps
- コーデック H.261, H.263, H.263+, H.264, H.264 SVC
- ライブビデオ解像度 - QCIF ~ 1080p
- ビデオ帯域 最大12Mbps
- 会議参加者の接続数に影響しない高いビデオ品質とフレームレート
- 画面分割でのオンスクリーン28人までの会議参加者表示と22種類の異なるレイアウトオプション
- 会議参加者ごとの個人/パーソナルレイアウト
- DTMFを利用したパーソナルレイアウトのカスタマイズ
- 会議参加者数に応じダイナミックレイアウトに対応
- テキストオーバーレイ(e.g. 会議参加者の名前)
- ユーザー参加/退出
- 音声のみの参加者数
- 音声のみのアクティブスピーカ名
- 暗号化された会議
- 会議録画
- H.235 AES暗号によるセキュアな会議
- 会議室単位でPIN入力の設定プロテクション
- 複数ユーザーレベルでWeb設定画面にログインする際のパスワードプロテクション
- HTTPSを利用したセキュアな管理
- MCU設定、会議運用に適したユーザーフレンドリーなウェブインターフェース
- 番号選択によるナビゲーション
- IPダイアリング
- 複数言語対応
- 分散型の自動参加対応
- カスタマイズ可能な音声自動促進
- DiffServ, ToS, IP Precedence
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- ウェブベースの分かりやすいインターフェース
- スケジュール&アドホック会議に対応
- IBM Lotus Notesからの会議スケジューリング
- カスタマイズされたパーソナルバーチャルルーム
- ビデオリソースの予約(MCU, Gateway, Gatekeeper)
- ビデオリソースの地域別のスケジューリングと帯域ベースでのネットワーク接続形態
- エンドポイント(ダイヤルアウト)への自動召集
- 定常的な会議設定
- Eメールからの個別情報を含む会議参加通知
- パーソナルアドレスブック
- 地理的に分散配置されているMCUを“バーチャルMCU”機能によりひとつのシステムとして管理・運用
- 簡易的なダイヤルプランの作成・展開しているシステム全体にひとつのコールイン番号のみでアクセス可能
- 追加参加者の招待機能
- 会議参加者の閲覧・制御
- スクリーンレイアウトの変更
- 会議参加者の消音・消音取り消し
- 会議の延長・終了
- 会議をカスケードするシームレスな管理
- インフラの使用・利用率(MCU、Gateway、エンドポイント)をグラフィカルに表示
- マルチポイント統計のグラフィカル表示:平均コール時間、参加者数
- バーチャルルームごとの利用率をグラフィカルに表示
- スクリーンまたは.xlフォーマットの詳細コール記録
- PDFフォーマットの管理者向け要旨レポート
- ユーザーやグループ毎の帯域、録画、最大参加者数での詳細の提供、アクセス制御権限
- 課金用途としてのCDR
- 組織のユーザー管理
- 組織のミーティング管理
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RADVISIONは、PCや他社製端末あるいはスマートフォンで柔軟かつ拡張性のある高画質、高音質ビデオ会議、テレビ会議(TV会議)やテレプレゼンスシステムを構築したりビデオ通信関連製品の開発において各企業やメーカーに機能、品質、価格面において最適かつ実績のある製品及びテクノロジーを提供し続ける世界的リーディングカンパニーです。